「能年玲奈」改め(?)「のん」。一見、順調に見えるリ・スタートだが、その実情とは……

スクリーンショット 2016-08-29 15.59.00のんオフィシャルブログ:http://www.konosekai.jp/

8月18日に、心機一転、“のん”としてのオフィシャルブログを開設したのを始め、9月18日には岩手県・久慈市の秋祭りへの出演、11月12日公開のアニメーション映画『この世界の片隅に』の主役の声の担当など、再始動にあたって、目下、超順調に見える彼女。

しかし、はたして、本当にそうなのか? ファンは本当に手放しで喜んでオッケーなのか?

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暴露トークや制作秘話も炸裂!あのグラビアアイドルの「今だから話せる懺悔」まで飛び出した「35周年記念マチコ先生祭りだよ~!+桃果愛バースディーパーティ」

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まいっちんぐマチコ先生」このマンガを知らないDBニュース読者はいないだろう。当サイトで『まいっちんぐ写真館』を絶賛連載中である、えびはら武司先生原作のお色気マンガ。テレビ東京にてアニメ化もされており、ソワソワしながらこれらを見ていた少年も多いのではなかろうか。

なんと2016年8月は、アニメ版「マチコ先生」の35周年のアニバーサリー! 同時に2016年のマチコ先生イメージガールである桃果愛さんの誕生日月でもあるらしい。そんなわけで、8月7日…桃果愛さん誕生日当日に阿佐ヶ谷ロフトにて「35周年記念マチコ先生祭りだよ~!+桃果愛バースディーパーティ」が開催されたのだった!

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RaMu、石原佑里子、忍野さら、DVDが高セールスを記録中の新人巨乳グラドル3人。その人気は本物なのか? グラドル関係者の声を集めてみた

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DVDや写真集が依然、高セールスを記録中の久松郁実石川恋片山萌美らの奮闘で、変わらず盛況を呈しているグラドル・シーン。一時はこの3人があまりに強すぎるため、“グラドル格差”なる懸念も生まれたが、最近のamazonのアイドルDVDランキングを見ると、コンスタントに新人グラドルが上位ベスト10に登場、名前を連ねており、ファンとしては喜ばしい限り。中でもRaMu(19)石原佑里子(21)忍野さら(21)の3人は前述の3人を猛追するにふさわしい逸材と呼べそう。

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開催18年目にして初の中止という事態に!?  栄光と伝統の日テレジェニックの行方は?

日テレジェニックといえば、人気グラドルの登竜門としてファンにはお馴染みのビッグタイトル。’98年の設立後(ちなみに第1回の受賞者は加藤あい、酒井彩名、原史奈、佐藤江梨子の4人。当初のコンセプトは“21世紀を担うスターの発掘”で、対象はグラドルに限らない、アイドル全般からの選出だった)、これまで18年18回にわたって開催され、計87人ものアイドルが選出、アイドルの一つの歴史を築き、シーン盛況の糧を担ってきたのは周知のとおり。

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7月は18時間も出演! 若槻千夏がテレビに復帰した理由は、旦那との不仲説?あのタレントがいなくなったから? その本当のワケとは

スクリーンショット 2016-08-19 12.37.42引用:https://www.instagram.com/wakatsukichinatsu/

再ブレイクという言葉が、いま、最も似合うタレントといえば、若槻千夏(32)をおいてほかにいないだろう。
2011年以降、テレビの世界からほとんど完全に姿を消し、自身のブランド『W・C』のデザイナー業一筋でやってきたが、昨年10月の『メレンゲの気持ち』、12月の『さんまのまんま』などへの出演を機に、テレビ仕事に本格復帰。今年に入ってからは出演時間は右肩上がりで、先月7月は18時間も出演することに!

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