女子アナ 一覧

ポスト水卜、ポストカトパンを担う世代交代? 遅ればせながらここにきての高評価? 2017年夏に向けて、女子アナブレイク大予想!

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2017年、女子アナブレイク大予想!

 各メディアが行う「好きな女子アナランキング」では、依然、水卜麻美(29)や加藤綾子(31)が上位に君臨する中、そろそろいい加減、その顔触れが変わってもいいんじゃないか? と考える人間は、女子アナの熱烈ファンならずとも、大勢いることだろう(たぶん)。

 そんなわけで、虎視眈々と世代交代を狙う新人アナから、ここまできたら大器晩成と呼ぶしかない(笑)中堅の女子アナまで、今年、近い将来、ブレイクしそうな面々を選出してみることに! 大の女子アナウォッチャーで知られる芸能ライターの織田祐二氏にベスト5形式で挙げてもらった。

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入社早々、異例のレギュラー抜擢! テレ東異色の期待の新人アナ・角谷暁子に注目だ!

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「へーベル ROOMS」CMより

注目のテレ東新人アナ・角谷暁子に迫る!!

 女性誌『non-no』の専属モデルとして活躍した久慈暁子(フジテレビ・22)、『JJ』専属モデルにして2016ミス・インターナショナル日本代表の肩書きを持つ山形純菜(TBS・22)、ミスキャンパス全国大会「ミス・オブ・ミス2016」準グランプリの海老原優香(フジテレビ・23)など、いつになく大物の注目株がこぞって入社した今年の女子アナ界。そんな中、ミス慶應2014グランプリの実績にして、入社早々、いきなりMCのレギュラー(『7スタLIVE』・毎週金曜朝9時28分~)を獲得し、話題を集めているのがテレ東の角谷暁子(22・かどやあきこ)だ。

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不倫騒動後、3か月の謹慎を経て復活した田中萌。前途多難の中、再浮上のカギを握るのは???

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田中萌は完全復活したのか?

 禁断の不倫(それも局内、それも同じ番組内)発覚による3か月の謹慎を経て、この度、バラエティ番組『バクモン学園~鬼教師・太田と委員長・田中と芸人30人の物語~』のMCとして現場復帰を果たした田中萌(25)。当然のように賛否渦巻く中、第1回の放送ではブランクを一切感じさせることなく進行をソツなくこなし、改めてその実力と存在感を発揮した形になったわけだが、はたして、未来に繋がる完全復活と呼んでいいのか?

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自ら「ブスパン」を公言(!?)するフジテレビ女子アナ・久代萌美。女子アナ史上、最低な呼称をあえて受け入れるは大物の証拠? それとも???

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 いまや女子アナといえば、アイドルや女優にも匹敵するきらびやかな存在。各メディアで定期的に行われている「好きな女子アナランキング」が老若男女から俄然注目、好評を得ていることがなによりの証左といえるが、そんな中にあって、ここにきて、不遇な扱いを受けている者が約一名……。芸能ライターの織田祐二氏が語る。

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ポスト・カトパンの形容もいまは昔? すっかり地味になってしまったミタパンこと三田友梨佳の今後は?

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ミタパンこと三田友梨佳の今後の動向は…?

 カトパンこと加藤綾子(31)がフリーになって以降、イマイチ華がなくなってしまった感もあるフジテレビの女子アナ陣。期待の永島優美(25・4年目)も正直伸び悩みの状態で、魅力の頭打ち感は否めなく、当面今後は、宮司愛海(25・3年目)とのツートップ体勢で行くというのが大筋の見方だが、いやいや、約一名、誰かお忘れじゃないだろうか。そう、数年前は“ポスト・カトパン”の最右翼として、女子アナファンから大きく注目、期待されたミタパンこと三田友梨佳(29・7年目)だ。

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カトパンこと加藤綾子が嫌われたワケとは? あの女子アナが一因? 実は前から嫌われていたという見方も……!?

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加藤綾子(C)引用:http://www.japanmusic.jp/2016/03/post-491.html

カトパン人気下落の原因は田中みな実?

 かつては、好きな女子アナNo.1の座、呼称をほしいままにしていたカトパンこと加藤綾子(フリー・31)
 しかし、気づけばその座を水卜麻美(日テレ・29)に持っていかれ(最近それも微妙だが)、一昨年あたりのランキングからは嫌いな女子アナ部門でも首位や上位に名を連ねるようになり、フリーになって以降は、さらに嫌われ度が加速している感も。いったい、なぜ、こんなことになってしまったのか?

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