(引用:http://www.sanspo.com)
いまや押しも押されもせぬ日テレの看板女子アナとして君臨する水卜麻美。
日テレ・笹崎里菜の波乱の“入社内定取り消し”取り消し騒動で幕を開けた2015年の新人女子アナ界だが、フタを開けてみれば、各局なかなかの粒揃いの様相が。
入社半年を経て、現時点までの活躍ぶり、将来の有望度などを独断と偏見(一部、客観性も入れつつ)に基づくベスト5形式で発表してみよう。
8月にスタート以来、一部で注目を集めていた篠崎愛の『篠崎AIプロジェクト』。
彼女の人工知能(AI)を作ることによりアイドルの活躍の幅を拡大していくという実験プロジェクトで、クラウドファウンディング『GREEN FUNDING Lab.』にて、600万円の資金を集める試みだったが、期限の10月15日午前0時までに目標の金額が集まらず頓挫。
プロジェクトはあえなく終了となってしまった。 続きを読む
依然、冷えきった関係と呼ぶしかない日韓関係にあって、なぜか多い、日本の女性タレントによる韓国愛の表明。
むろん、政治と芸能の世界は別モノであり、オリコンのランキングには男女韓国のアーティストが頻繁にベスト10入りしているのが実情だが、(特に男性の)ファンにとっては複雑な思いを拭い去れないのが本音、実態だろう。
「かつて、真野恵里菜が韓国語でブログを綴ったり、武井咲が『韓国人になりたい』と表明したり、篠崎愛が少女時代の曲をカラオケで歌う映像をネットにアップしたりして物議を呼びましたが、現時点、そういった行為に寛容になれないのが紛れもない我が国の大勢でしょう。 続きを読む