「 葉月あや 」一覧

アナタはいくつ知ってる? 紺野栞の「おはこん」、葉月あや「ぐもにん」などなど、グラドルSNSの定番キラーフレーズ「おはよう」。

芸能ライター・織田祐二 日々、グラドルのツイッターなどのSNSをチェックしてると、いろいろ気づくことがあって。朝の「おはよう」フレーズにこだわってる子っていうのが見受けられるんですね

ネットライター・天然バナナ工場長 「見受けられる」ってことは、そうたくさんいるわけでもないと?

織田 そう。こだわりを持ってない子のほうが多いと思う

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“グラドル界最強ユニット”こと、リップガールズ。しかし、その正式メンバーって誰と誰と誰? その知られざる謎に迫る!?

最多人数のグラドル・ユニット!? リップガールズ

令和のグラビア・シーンを断然リード、目下のグラドル最強(胸)ユニットといえば、リップガールズ。言わずと知れた老舗芸能事務所「R・I・P」の人気グラドル――森咲智美、橋本梨菜、葉月あやらを中心としたユニットであり、雑誌表紙、誌面、写真集、ネット媒体などで随時話題を提供中。その勢いはとどまることを知らず。

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葉月あや「デブエットしました」発言など「むちむち」を強調するグラドルが急増中!? スレンダー巨乳VSむちむち巨乳の様相も

むちむち巨乳勢とスレンダー巨乳勢がそれぞれに拮抗!?

和地つかさのライザップを筆頭に、篠崎愛、桜井木穂など、ダイエットに伴うスレンダー巨乳が注目を集める昨今のグラドル・シーン。そんな中、その反動というか、ツイッターなどでは「むちむち」「ムチムチ」といった記述やハッシュタグにこだわるグラドルが密かに増加中とか。


小さな町から一線級の人気者が続々誕生も!? 葉月あや、林ゆめ、“おらが町を背負って活躍するグラドル”たち

“おらが町を背負って活躍するグラドル”たち

ネットライター・天然バナナ工場長(天バ) 先だって織田氏が書かれた「人口わずか3万7千人の青森県三沢市から旬のグラドル3人を輩出してる」という記事がとても興味深くて……

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神ボディから神乳、神尻、神くびれまで。“神”と呼ばれたボディやパーツを持つグラドルたちについて徹底検証!?  における緊急(そう急ぐ案件ではないですが)座談会

“神”と呼ばれたボディやパーツを持つグラドルたちについて徹底検証

アイドルライター・ニイゼキユウジ(以下、ニイゼキ) 目下の神ボディといえば、松嶋えいみや葉月あや、爽香あたりがお馴染みだと思うのですが、グラドル・シーンにおける“神〇〇”の呼称の元祖は誰になりますかね 

芸能ライター・織田祐二(以下、織田) むろん、アイドル界における呼称はAKBの神7に端を発するわけだけど、グラドルでは篠崎愛の“神乳”や“神おっぱい”あたりが最初じゃないかしら 

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“第2の小池栄子”と呼ぶべく、後輩グラドルから圧倒的なリスペクトと支持を集める葉月あや。男女双方のハートをガッチリ掴んで離さない、その魅力の秘密とは?

グラドルが売れて生き残っていく秘訣とは? 美貌やプロポーション、性格のよさ、発言のおもしろさなど、様々な要因が絡み合ってくるのは周知・当然の話だが、“後輩からのリスペクト”もその一つ。筆頭の存在といえば、「目標は小池栄子さん」と多くの後輩から慕われ続ける小池栄子であり、昨今は、新人グラドルのみならず、若手女優からの尊敬、支持も顕著に。そんな中、小池に続くべく、あのトップ・グラドルがここにきて俄然注目を集めているとのこと。

「日テレジェニック2014グランプリでブレイク。昨今はリップガールズの一員として、最年長の存在で人気の葉月あやですね。長澤茉里奈、山本ゆう、山岸楓、永瀬花帆、水咲優美、横山みうら、多くのグラドルが彼女を慕っていることを表明。山岸や永瀬は事務所の後輩にあたりますが、事務所の後輩が必ずしも事務所の先輩を目標に掲げるわけではないのはアイドル界ではお馴染みの話(笑)。後輩のグラドルはもちろん、同性のファンが多いのも知る人ぞ知る話です」(アイドルライター)

大の酒好きで、グラドル界きってのカジノ好き。声が低くハスキーな魅力や、へそピアスを開けている柔軟性、ツイッターで裏アカを活用しているなどの奔放な性格も多大な支持、共感のポイントか。人口300人弱の島育ち(愛知県の佐久島)、寿司屋でバイト経験ありという素朴さも、彼女を読み解く上での重要な要素かもしれない。芸能ライターの織田祐二氏も語る。

「一番の魅力はなんといってもその圧倒的な美貌と巨乳ボディでしょうが(苦笑)。彼女の場合、時折見せる後輩グラドルへの気遣いや激励もリスペクトされる要因ですよね。今年1月の写真集発売イベントで『自我を捨てろ』などのメッセージを後輩に送り、大きな話題を呼びましたが、ほかにも昨年暮れのカレンダー発売イベントでは『後輩たちをひっぱっていく』発言。今年6月の事務所会見では『おっぱいは小さくてもいい』『「唯一無二の個性を押し出して』『一緒にゴハン行きたい』など、後輩グラドルへのあたたかいメッセージを連射トーク。いまや、彼女の後輩への激励メッセージは、彼女への取材やインタビューにおける定番の流れともいえるでしょう(笑)」

 振り返れば、2017年春、事務所の“後輩”の橋本梨菜の肌がどんどん黒くなっていくことに対し、「最初の日焼けキャラはワタシ(笑)」といった旨を語ったうえで、「正直、脅威を感じている」と発言。むろん、これは橋本の人気を後押しする意味での彼女流の話題提供であり、その後のリップガールズでのチームワークのよさは誰しもが認めるところ。2016年の「グラドルみんなが個性を出せるように」発言からもわかるように、ワン・フォー・オール、オール・フォーワン(1人はみんなのために、みんなは一つの目的のために)精神を一貫してしっかり持ち合わせているのが彼女といえる。

「現在29歳ですが、『まだ体はプリプリで、35歳まではグラビアをやりたい』とも話していた彼女。まさに、新人グラドルにとって希望の星的存在ですよね。今後の彼女の発言、新たにリスペクトを表明する新人グラドルの登場など、彼女をキーにしてグラドル界を見つめていくのもおもしろいかも(笑)」(前出・アイドルライター)

男女双方から慕われ続ける、とてもすてきで魅力的な“パイ”セングラドルの彼女。その美貌と言動から、ますます目が離せないのだ!

 

(文・天然バナナ工場長)