女子アナ界の巨乳ベスト9は誰だ!? おなじみのあの女子アナから期待の新人女子アナまで!【巨乳女子アナで打線組んでみた! 2018年編】

巨乳女子アナで打線組んでみた! 2018年編

思えば、前回この企画をやったのが2015年の11月。巨乳女子アナファンとして、早急に新オーダーを発表せねばと思いつつ、ここまで時間が経過してしまいましたが、ようやく発表するときが来ました。

ベテランから中堅、新人まで、前回以上に魅惑にあふれた巨乳打線がここに! 

まさに、巨乳軍は永久に不滅! 

巨乳軍は淑女たれ! 

にふさわしい(一部、やんちゃな者も?)充実のオーダーになったと自負しております。
女子アナファン、巨乳ファンはもちろん、目下、問題山積の某球団幹部の方々、さらには、新規球団設立に意欲を燃やすあの社長にも見て読んでいただきたいところです。

1(右)後呂有紗(日本テレビ・24)

2(中)水卜麻美(日本テレビ・31)

3(左)三谷紬(テレビ朝日・24)

4(遊)鷲見玲奈(テレビ東京・28)

5(三)副島萌生(NHK・26)

6(D)杉浦友紀(NHK・35)

7(二)宇垣美里(TBSテレビ・27)

8(一)小澤陽子(フジテレビ・26)

9(捕)角田奈緒子(フリー・25)

1(右)後呂有紗(日本テレビ・24)

トップ・バッターは日テレ入社2年目の彼女。

現在まで出演番組は『ZIP!』のみで、知名度はまだまだだが、その大きさとポテンシャルはネット・メディアを中心に高い評価を獲得中。

名前の「うしろ」にちなみ(全国に700~800人にしかいない珍名字)、「名前は“うしろ”ですが“まえむき”に頑張ります!」という定番の自己紹介は、巨乳ボディゆえさらにハマったキャッチフレーズといえ、我々巨乳女子アナファンとしても気兼ねなく応援できるというもの。

「名前はうしろだけど、前アリさ💛」とその魅力いっぱいの部分を支持したい限り!

2(中)水卜麻美(日本テレビ・31)

2番は彼女。

正直、人気ランキング5連覇の彼女をこの打順に据えるとは失礼甚だしい? かとも考えたが、いやいや、メジャー・リーグでは「2番最強」式はごく当たり前。

我が国でも最高バッターであるヤクルトの青木(日本プロ野球において4000打席以上の通算打率が目下1位)がこの打順じゃないかと考え直し、決定。

あらためての説明は不要の巨乳といえるが、とりわけ、食レポでテンションが上がった際の、ピンと背筋を伸ばしたときの形、大きさは必見、最胸といっていい。

堅さを求められる朝の番組では、時折、猫背になって巨乳を隠している風にも見受けられるが、女子アナ界のスーパースターゆえそんなことを気にする必要は全くなし。

威風堂々、パイ然自若のミトちゃんでいてもらいたい。

3(左)三谷紬(テレビ朝日・24)

クリーンナップ筆頭の3番を務めるのはテレ朝入社2年目、若き主砲の彼女だ。

その大きさは、女子アナ史上空前のスケールと評判であり、気象情報キャスターを務める『報道ステーション』において、彼女が登場すると一気に視聴率が上がるというのも頷けるというもの。

趣味が「人間観察」と「クレーンゲーム」、特技が「都道府県の形を見ただけで名前が言えること」「舌が自在に動くこと」というのは知る人ぞ知る話だが、それらを踏まえたうえで彼女のファンからすれば、その胸こそじっくり観察したうえで釣りあげたい💛 というもので、その胸こそ形を見ただけで彼女のものということがわかるという話でもあり、願わくば、その胸こそ舌で自在に動か……(以下、自粛割愛)。

24歳での猛打爆発といえば、その年齢で二冠王に輝いた筒香嘉智が記憶に新しいが、巨乳女子アナ界の筒香として、今後のさらなる飛躍からは絶対に目が離せないといえる。

4(遊)鷲見玲奈(テレビ東京・28)

前回のオーダーではトップバッターを務めたが、2年以上を経て、堂々の4番に昇格。

ここであえて書くまでもなく、いまや押しも押されもしない女子アナ界を代表する名巨乳であり、様々な伝説とその偉大な実績からいえば水卜とともに、FA(フリーエージェントにしてフリーアナ)の動向も気になる存在の筆頭といえる。

春以降の『パラビ』の仕事では、宇垣美里との夢の巨乳コンビ(本オーダーでいうと、待望の二遊間コンビ)が実現、女子アナファンと巨乳ファンを狂喜させる事態になったほか、先頃話題を呼んだ宇垣のヤンジャン表紙は、昨年の鷲見に続く快挙であり、その影響力は計り知れないものがある。

依然見せ惜しみなしの巨乳は、巨乳アナの真骨頂にして規範としてあるべきスタイルであり、文字どおり、巨乳アナの(ひいては世のすべての巨乳娘の)カガミと呼べる。

5(三)副島萌生(NHK・26)

クリーンナップ最後の5番は、NHK東京アナウンス室のニューフェイスの彼女だ。

2015年の入局以後は、大分で2年、名古屋で1年、着実にアナウンス能力を磨いてきたわけだが、その類まれなる美貌と巨乳の魅力で、今年春よりいよいよ全国区に名乗りを上げることに。

周知のように、偉大なるカリスマ巨乳アナの杉浦友紀のあとを受けて『サタデースポーツ』『サンデースポーツ2020』を担当中で、当初は荷の重さを心配する声も聞かれたものの、杉浦に負けず劣らずの胸の大きさと重量で、重いプレッシャーをいとも簡単に克服した印象。

「人は人、自分は自分」のモットーどおり、毎回彼女流のペースで番組を進行中で、ボディよろしく最近は安定感も感じられる次第。名前(めい)にちなみ、常に全力投球の“めいっパイ”の進行や言動で、こちらも俄然目が離せない存在なのだ。

6(D)杉浦友紀(NHK・35)

中核の6番は、ベテラン&カリスマ巨乳アナの彼女だ。

結婚後もその美貌と巨乳の魅力に陰りが出ることはなく、むしろ、表情や体型において艶やかさがグンと増したという評価も。

春以降の仕事セーブは妊活のためという声も聞かれる中、担当中の2つの番組(『NET BUZZ』『英雄たちの選択』)では、机の胸乗せなど定番の垂涎ポーズをコンスタントに披露しており、ファンのニーズにはバッチリ応えてくれる姿勢はまったく変わらず頼もしい限り。

そんな彼女を見ていると「杉浦の前に杉浦なし、杉浦のあとに杉浦なし」なんて言葉も浮かぶが、筆者としては、人気巨乳アナの世代交代はまだまだ早すぎるという彼女なりの明確な意思表示……と受け止めておきたい。

7(二)宇垣美里(TBSテレビ・27)

7番は、3月の『あさチャン!』降板以降、なにかとお騒がせの彼女。

地上波のレギュラー仕事は激減したが、2本のラジオ番組のレギュラーや、くだんのヤンジャン表紙(『B.L.T.』でのグラビア仕事も)、鷲見との『パラビ』の仕事など、新たなジャンルでの活躍はめざましいものがあり、注目度、話題性という意味では、入社以来最高レベルという感も。

推定FともGともいわれる巨乳は、『あさチャン!』のレギュラー時に比べると、強調ぶりが若干抑え気味にあるようにも思われるが、その辺は嵐の前の静けさということで解釈したい次第。

一方でネットは逐次チェックしている模様で、世間の反響、ファンの声いかんによっては(誉めればグングン伸びる気質)なんらかの新たな仕掛けを試みてくれそうな気配も。

とりあえずは秋に向けて、そのボディの動向を注視しておきたいところ。

8(一)小澤陽子(フジテレビ・26)

8番は、フジテレビ屈指のプロポーションでお馴染みの彼女。

167センチの高身長に推定Eカップの巨乳ボディは、否応なしに欧米モデルを彷彿させ、男性ファンのみならず、女性からの支持が高いというのも(ネットを見ると、そういう評価が結構目につく)大いに頷ける話。

『みんなのKEIBA』から『全力!脱力タイムズ』に至るまで、硬軟いずれも対応できるMCぶりも強みであり、若き実力派巨乳アナとして、さらなる活躍に期待だ。

9(捕)角田奈緒子(フリー・25)

ラスト9番は、ウェザーニューズ所属、入社3年目の彼女。

まだまだ世間的知名度は低いものの、その明らかなデカさ(初めて見たときは、思わず二度見してしまった)で、巨乳女子アナファンの人気が急上昇中。

ネットでは彼女の巨乳グラドルばりに両胸を両腕で支えるポージングや、趣味のよさこい踊りに興じる写真などが話題を集めているが、屈託のないその振舞いこそが彼女の最大の魅力であり、一刻も早い地上波登場を熱望したいところ。

ウェザーニューズといえば2011年からテレ朝と提携しており、前述の若き主砲・三谷との夢の巨乳お天気キャスタータッグなんてのも期待してしまうが……。

(文・織田祐二)

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